「国際的に活躍できる俳優の育成」を基本方針に、アメリカでもトップクラスの講師と提携、また国際舞台での経験も豊富な講師陣による質の高い実践的な指導を行っています。


アップスは、国際映画の制作協力、キャスティング等を幅広く手掛け、アップスアカデミー卒業生をはじめ、多くの俳優たちに活躍の場を提供しています。 2003年公開の「ラスト・サムライ」や、2006年カンヌ国際映画祭監督賞受賞作品「バベル」、2009年公開「ラーメンガール」(ブリタニー・マーフィー、西田敏行主演)には、アップスアカデミー講師・卒業生・在校生がオーディションを勝ち抜いて多数出演しています。
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個性を自由にのびのびと表現することは、俳優として非常に大切なことです。
アップスアカデミーは、個性を尊重し、一人ひとり丁寧に指導します。
ニューヨーク「アクターズ・スタジオ」の俳優教育システム「メソッド」を基礎とします。
アップスアカデミーでは、ロバート・デ・ニーロやアル・パチーノ等、多数の名優を輩出したアクターズ・スタジオの俳優教育システム「メソッド」をさらに日本人向けに開発した演技訓練方法を実施しています。
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